Vivado

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Vivado Simulatorのコマンドライン実行

Vivado Simulatorをコマンドラインから実行する場合、xvlog,xelab,xsimを続けて実行します。 シミュレーション実行までのプロセスは、ModelSimやNCSimと似ています。NCSimやModelsimと比べ...
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Xilinx SDK 2016.1のコンパイルエラー

OpenCoresで公開したワイヤーフレーム3D CG IPコア(wf3d)は、ZedBoardまたはDE0でサンプル実装を行っています。このサンプル環境には、Vivado 2015.4のXilinx SDKで作成したサンプルアプリが含まれ...
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Vivado 2016.3のIP Integratorの挙動が微妙に違う

OpenCoresで公開したワイヤーフレーム3D CG IPコア(wf3d)には、ZedBoard用のVivado実行サンプル環境が含まれています。このサンプル環境は、Tclスクリプトを使ってbitstreamを生成しているのですが、Viv...
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Vivadoコマンドラインとロジックアナライザ

Tclスクリプトを使ったVivadoのコマンドライン実行は非常に快適なのですが、唯一困るのがロジックアナライザの設定です。ロジックアナライザを利用する場合は、追加の処理が必要になります。 Tclスクリプトとロジックアナライザの設定 前提...
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vivadoコマンドライン実行のまとめ

最低限の設定ファイルを使って、Vivadoのコマンドラインからプロジェクト環境を再構築する場合の例です。 実行に必要なファイル TclスクリプトファイルとRTL、SDK用のCソースがあれば、プロジェクト環境を再生成できます。Vivado...
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VivadoのFPGAコンフィギュレーションとSDK起動をコマンドラインで実行する

Vivado GUIのProgram DeviceとのLaunch SDKをコマンドラインから実行する場合の手順です。 Program Device Tclスクリプト 次のようなTclスクリプトを作成します。この例では、zed_bas...
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Vivadoのbitgenをコマンドラインで実行する

Vivado GUIのProgram and DebugのGenerate Bitstreamをコマンドラインから実行する場合の手順です。 Generate Bitstreamをコマンドラインで実行する手順 まず、Vivado GUIで...
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Vivadoのインプリメンテーションをコマンドラインで実行する

Vivado GUIのImplementationをコマンドラインから実行する場合の手順です。 Implementationをコマンドラインで実行する手順 まず、Vivado GUIで一通り動作するプロジェクトを作成してインプリメンテー...
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Vivadoの合成をコマンドラインで実行する

Vivado GUIのSynthesisをコマンドラインから実行する場合の手順です。 Synthesisをコマンドラインで実行する手順 まず、Vivado GUIで一通り動作するプロジェクトを作成して合成を実行します。この時、プロジェク...
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Vivado用コマンドプロンプトの作成

Windows環境では、コマンドプロンプトを起動してsettings64.batを実行すると、Vivadoの実行に必要な環境設定が行われます。コマンドプロンプトのショートカットを作成して必要な設定を行うと、このような手順を簡略化できます。 ...
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